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スコットランドのアバディーンの近くにあるピットメデン・ガーデンの基礎は
1675年にアレクサンダー・セトン卿によって作られ、
その後1950年代にナショナル・トラストが管理するようになって現在のように復元された。
中でもグレート・ガーデンは4つのパーテア(刺繍模様花壇)で構成されていて
上段のゲートウェイから見下ろすと見事。

手前がセトン・パーテア、奥がライオン・パーテア



スコットランドの旗、セント・アンドリュー・クロスのエンブレム

スコットランドの花、アザミのエンブレム

ライオン・パーテア



パーテアの中央の噴水

デイジー・パーテア

テンペス・フジット・パーテア

パーテアを囲むボーダー

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